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■トライアングル

トライアングル
火曜夜10時
フジテレビ

 → 番組サイト



原作「トライアングル」新津きよみ

主題歌「さよならは言わない」小田和正


<出演者>
江口洋介:郷田 亮二(小学生時代の亮二:広田亮平)
黒木 舜 :稲垣吾郎

広末涼子 :サチ(少女時代のサチ:小酒井円葉)

相武紗季  :郷田 唯衣 

志摩野 鷹也 :堺雅人
富岡 康志  :谷原章介

秋本 了   :佐々木蔵之介
丸山 慶太  :小日向文世

葛城 均    :大杉漣
葛城 清子  :風吹ジュン

黒木 信造  :北大路欣也


葛城 佐智絵【回想】:志田友美
郷田 雄一  【回想】 :木村遼希  

婦人警官 : 福田萌

堀米 卓也 :マギー(小学生時代の卓也:佐野剛基)

サチの友人    :市川実和子
大田西署の刑事 :中村倫也
吉澤綾子     :片岡サチ(小学生時代の綾子:渡辺春香)

タクシー運転手 :伊藤正之

亮二の同級生  :石塚義之(アリtoキリギリス)
黒木 信造の妻  :村上理子

志摩野の秘書 :眞島秀和
新藤       :宅麻伸



1 誰が少女を殺したか


1984年1月12日
少年の目の前で血を流し倒れている少女


1999年1月12日午前0時
葛城佐智絵チャン殺害事件時効成立

2008年12月 フランス リヨン
国際刑事警察機構 インターポール本部

パリを訪れた女性のガイドを、母親に頼まれたガイドに代わって引き受けた男
女性はサチ


2009年1月 警視庁大田西警察署
刑事課にインターポールから研修派遣された郷田

父親もたたき上げの刑事だった黒木舜と組む。
黒木に、謎の非通知電話がかかる
そして、昔の捜査資料を探っていた郷田
その資料は昭和59年の「葛城佐智絵ちゃん殺害事件」の資料だった
担当者は、舜の父黒木信造

郷田が自ら希望して西署にきたことを知り、黒木は郷田について調べ始めた
郷田は15年前、事件が時効を迎えると、それまでの医師の仕事をやめた。

郷田は佐智絵と同じ小学校に通っていた

同級生で、出版社に勤め佐智絵の事件を調べたという富岡にあった郷田は、
富岡の調べたものが、いまは事件の第一発見者・堀米のもとにあることを聞く。


郷田が富岡に会った日、堀米が何者かに襲撃された。
堀米が預かっていた富岡の原稿と金が奪われる。

今回の事件や、佐智絵の事件を調べ回る郷田に、
黒木は「犯人ではないか?」と詰め寄る。


帰国した郷田のために同級生が催した同窓会。
その場に、郷田がパリで会ったサチが現れる。
彼女の名前は葛城佐知絵。
佐智絵は生きていた。




2 過去からの手紙


葛城の家を訪ねた黒木は、
佐智絵は同窓会に行ったと聞かされる。
サチは、養女として葛城の家に入り込んだのではないかと考える郷田

葛城の家に、小学校の時に書いた手紙があるはずだと連絡があり、
それを機に母親は殺された佐智絵のことを思い出す。


堀米は退院するが、堀米には借金があった。
今回の事件は金を盗まれたという為の狂言
原稿は初めからなかったと主張する堀米

絵の個展を開いたサチのところにきた志摩野コーポレーションの志摩野。
サチの絵を300万で買うと言う。


食事の約束をしたサチと友人・マチコと志摩野
だが、いったん家に戻ったサチが現れない。
心配して2人が葛城の家に行くと、母親が暴れた後だった。
手紙について、佐智絵の母に電話で言ったのが郷田ではないかと思った志摩野は
郷田にサチの幸せを壊さないでくれと頼む。


志摩野は、サチの過去もマチコに聞いて知っていた。
サチは、生まれてすぐに捨てられ、施設で育った。


母が暴れた後の家をかたずけて、佐智絵の手紙「大人になったあなたへ」を見たサチ。

サチはその後、その手紙のことで男に呼び出され襲われた。
間一髪で、郷田が助ける。

3 容疑者


サチを助け、刺された郷田

が、サチはその男に呼び出され、佐智絵の手紙を持ってくるよう指示されていた。
その話を聞いた志摩野は、「過去は消し去った方がいい」と、
サチが持っていた佐智絵の手紙を燃やした。

容疑者は小牧という男だった


「大人になったあなたへ」の手紙を郷田や佐智絵が書いた日、佐智絵は殺された。

25年前のことを調べる郷田に、黒木の父からけん制が入る。
黒木が見た佐智絵の25年前の手紙には、
「ケーキ屋さんになりたい」と書かれてあったという。


佐智絵は「大人になったあなたへ」の作文を書いている時、
隣の郷田に、「最近、いやな男がいる」と打ち明けていた。

ケーキ屋の話が信じられない郷田はサチにカマをかけ、
手紙に自分が聞いた男のことが書かれてあったことを知る。


そして、その男の顔にはあざがあることを聞き出した。
郷田は「大人になったあなたへ」の作文で今の郷田に、
「佐智絵を助けてくれと」書いていた。




サチと郷田を襲った小牧がつかまった。
小牧は、知らない男に金で頼まれたと主張
頼んだのは、顔にあざのある男だと言う。

そして、丸山の協力で得た当時の捜査資料にも「あざのある男」の記述があった。


ちょうどそのころ、葛城の家を顔にアザのある男が訪ねていた。




4 衝撃の告白


警察からサチが戻る。
「家には誰も来ていない」と母は言うが、
ソファには「南町スナック 野原」と書かれたライターが落ちていた。



郷田は黒木舜にも捜査メモを見せる。
資料にある「顔にあざのある男」のことを調べていなかった黒木の父


スナック野原で、あざのある男と一緒にいた「スーさん」の話を聞く
捜査メモを書いた元警察官・宮部に黒木が会いに行くと、
今回目撃された「顔にあざのある男」は、25年前のその男・新藤と同じだったことがわかる。
スーさんによると、この男は「佐山」
25年前、新藤は事件の後、他人の戸籍を買った


志摩野に、絵画教室の申し出を受けるサチ。
サチは志摩野に胡散臭さを感じながらも、
母が佐智絵に持っていた絵画教室の夢をかなえたいと思っていた。


郷田は富岡に、「佐智絵の書いた手紙が届いた」と言う記事を書かせた。
其の記事で、新藤がサチに接触してくる
新藤との約束の場所へ郷田とサチが向かう途中、
エレベーターが停まり、爆弾が仕掛けられた。
が、爆弾はおもちゃだった


捜査の協力を得ようと、再び宮部のもとを訪れた丸山は、
そこで黒木信造と会う。
黒木は宮部に圧力をかけ始めていた。



サチの絵画教室の体験教室に、志摩野に呼ばれた郷田。
清子は、やってきた子供のランドセルを見て、
「佐智絵を殺したのは自分だ」と言いだした。


5 消された真実


志摩野は上海で育ち、25年前も上海にいた
志摩野は、郷田が佐智絵の事件にこだわる理由をさぐる


新藤は葛城清子と同じ職場で、葛城と結婚する前の恋人だった。


家に黒木が来ている時に、富岡と堀米がやってくる。
郷田も他の同級生も、佐智絵の事件に傷つき、苦しんでいた。

署では、上層部からの命令で新藤の捜索が打ち切られた。
そして、丸山の警察功労特別賞受賞も決まり、
郷田や黒木の単独行動への締め付けが強くなる。


黒木が父への不信感を募らせる中、
黒木新造が郷田の妹に近づいた

サチが、
新藤に伝えられた「東京からいなくなるから、最後に会いたい」
と言う言葉を母に伝えると、
母は行方をくらました。
丸山の授賞式前のそれを聞いた郷田

授賞式で黒木父から「案外簡単な男だった」と言葉をかけられた丸山

授賞式を中座して、
新藤と葛城清子が勤めていたグローバル電工に向かう郷田と黒木
その2人の前で特別賞の賞状を返上し、丸山は二人に同行した。


新藤を見つけた郷田


翌朝、仕事に向かおうとした郷田の妹・唯衣の車に、
新藤の遺体が乗せられていた。



6 哀しき殺人者


佐智絵の母・清子が、遺体は新藤と確認した。
決別するために新藤と待ち合わせをしていたが、新藤はこなかったという。

そして、郷田も夕べは家に戻っていなかった。
が、どこにいたかは言おうとしない。
郷田は、新藤が飲み屋で一緒だったつうさんの話で、
取材をしていた富岡のネタ元が新藤であることが分かっていた。

そして、新藤が亡くなった日、新藤を探していた郷田は、
新藤と富岡が会っているのを目撃していた。
その晩、ずっと新藤と富岡を探していた郷田。


佐智絵の手紙を手に入れようとしていたのも富岡で、
富岡に頼まれた新藤が人を雇って、その人間が郷田を刺した。

新藤が殺された日は、「懐かしい人から連絡があった」と、
新藤から富岡に連絡があり、
「もう調べるのはやめろ」と富岡は言われた。
その日、「最初から何も話す気はなかった。事件のことは忘れろ」と言われ、
首を絞められた富岡。
気が付くと、新藤が血だらけで倒れていた。
その新藤の体を、富岡は郷田の車のトランクに入れた


新藤は、最後まで、自分は犯人ではないと富岡に言い続けていた。


その後、サチが警察にやってくる。
25年前の佐智絵が殺された日、新藤は葛城の家で清子と会っていたと言う。
当時、清子は警察には言わなかった。

黒木たちは、真相を知りたいと言うサチに、
警察側にも何かの事情があると話す。

富岡が事件を調べ始めたきっかけは、いま上海にいる同級生の秋本だった。

そして、志摩野が上海に戻ると連絡がきた。
サチは友人の真知子から、
以前志摩野に、サチのことをいろいろと聞かれたことを聞かされる。

サチは志摩野の実の妹だった。


葛城 均 と黒木信造が話をする部屋に、
黒木舜が、郷田の情報を持ってやってくる





7 上海の夜 引き裂かれた絆


上海に行った志摩野と同級生の秋本に会うため、上海に行くことにした郷田
サチも清子に促され、上海に行くことを決めた

志摩野から、サチと志摩野の話を聞く
志摩野とサチも少しずつ打ちとけ、4人で歩いている時に
志摩野がひったくりにあう。

相手は拳銃を持っていたが、「仕事上の些細なトラブルだ」と警察に届けようとしない志摩野
志摩野の仕事ぶりで。志摩野を恨んでいるものも多いと言う。
その日は、みんなに勧められ、志摩野はホテルに泊まった

その晩、志摩野コーポレーションが破産手続きを取っており、
詐欺罪でも訴えられていると連絡がくる。

夜、佐智絵の事件について、秋本と話をする。
秋本は富岡に、「黒木信造があやしい」と言っていた。


翌朝、連絡の取れなくなった志摩野の部屋に行くと、
志摩野は毒を飲み、死んでいた。

警察では自殺と判断する。
その頃、葛城の家には画家としてバックアップできなくなったことを詫びる手紙が来ていた。
日本に戻っても納得がいかない郷田は、インターポールを通して死因を調べる。

死因の毒物は日本の物。
亡くなる前日に、ホテルが宿泊を確認する電話を受けていた。
もともとホテルに泊まる予定のなかった志摩野。
志摩野の部屋に泊まるはずだったのは郷田だった。

志摩野の手紙には、
サチが赤ん坊のころに一度施設を訪ねていたことがあると書いてあった。
それから、志摩野はサチに会うために頑張った。

秋本も日本に戻り、
呼び出されて、黒木親子と葛城 均に会う。
秋本は当時、現場付近を自転車で走っていて、
当時は「何も見ていない」と言っていたが、走っていく郷田を見た事を思い出したという。

そして、郷田は、
自分が佐智絵を見つけ、佐智絵に触り、手に血が付いた記憶があった。
第一発見者は郷田だったが、郷田はそれを隠していた。
それには理由があった。





8 アリバイ


15年前のあの日、郷田は学校帰りに佐智絵を見かけた。
1人でいるのが気になったが、秋本との約束があったため帰宅。
その後、もう一度そこを通ると、佐智絵は姿を消し、土手に降りると佐智絵が倒れていた。

佐智絵が死んでいることを知ったとき、後ろの男に「動くな、振り向けば殺す」と言われた。
恐怖で、その場から逃げ出した郷田
家に戻り、兄に話すと、
兄は「黙っていたほうがいい」と言った

兄に「時効が成立するまで、見つからなければ大丈夫」と言われ、その言葉の通り時効を待った郷田
志摩野はその男に、郷田と間違って殺された?



郷田は25年前の捜査員・宮部に接触し、宮部が黒木信造と繋がっていることを確かめる。
自分が上海にいる間の黒木父のアリバイを丸山に調べてもらう。
予定されていた会合を欠席した黒木父。

丸山は上海への搭乗者名簿を調べることにする
膨大な名簿の中に、丸山の名前が載っていた。
驚き、丸山のことを調べると言い出す郷田

そんな郷田に、「秋本が葛城の父と知り合いだ」と教えた黒木瞬

その頃、妹の唯衣は黒木信造と会っていた。

郷田がその様子を目撃する

誰のことも信じられず、周りに当たり散らす郷田


黒木の父のアリバイは確かなものだった。
過去の偽造パスポート事件に、葛城トレーディングが係わっていたことがあった。
その件に黒木父が尽力してから、
2人はこれまで付き合いがあった



佐智絵の同級生・よしざわあやこが葛城の家を訪ねてくる
昔書いた「大人になったあなたへ」の手紙のコピーを先生が持っていた。



9 真実の向こう側


25年前、葛城佐智絵が殺された現場で、黒木 信造にあった郷田

郷田は、佐智絵も志摩野も、葛城仁を使って黒木信造が殺したのではないかと考えた
志摩野が殺された時に葛城均のアリバイはない。



郷田は、黒木信造と葛城均が偽造パスポート事件以前に知り合いだった可能性を探っていた。

葛城清子は郷田に会い、佐智絵の事件に均が係わった可能性を示唆されて
当時、均が「佐智絵が誰の子か分からない」と言っていたことを思い出した

清子は志摩野が亡くなってから、サチが笑わなくなったことを気にしていた。


葛城均に愛人がいることがわかり、
そのマンションを、郷田とサチ、丸山が調べた。
部屋から薬剤らしきものが見つかる


舜は、事件と父との関わりに疑問を持ち、父にぶつかる。
すると、父・信造は長野県警から送られてきた一枚の新聞記事を舜に渡した。

そこには、八ヶ岳で別荘が全焼し、医者一家3人が焼死したと書かれてあった。
そして、助かった娘・唯衣は、郷田におぶわれて助けられた。



サチは、郷田から離れ、これからはサチとして生きると決めた。
サチと郷田は、初めて会った時のように楽しく過ごし、そして別れた。


そんな時、葛城均が帰国した
均に会いに行った郷田。
あわてて追いかけようとした丸山は、自分の拳銃がなくなっていることに気づく。

丸山にそのことを聞いたサチは、郷田と均の間に割って入り、
銃弾を受けた


10 十字架を背負う者たち



撃たれたサチは病院に運ばれたが、意識不明
その後駆け付けた葛城の母にこれまでの礼を言い、
郷田達に見守られて息を引き取った。

自分の存在がサチを殺したと悔やむ郷田。
サチも葛城清子も、郷田が自分の人生を取り戻すことを願っていた


 舜は、長野県八ヶ岳に行き、父に見せられた別荘火事の現場を訪れた
唯衣の花火の火の不始末が原因と結論付けられていたが、
当初は放火の疑いもあった
目撃されたのは顔にあざのある男だった

警察の内部に新藤に弱みを持つ人間がいて、
佐智絵の時も、火事の時も、そこから手が回り、真相は握りつぶされていた。

その人間は、黒木信造も手の届かない人物。
黒木信造は、事件を解決できなかったことを悔やんでいた。
その後、上からの圧力で自分が事件から外されていたことを後で知った

その後、黒木信造は宮部と協力して秘密に捜査を進め、
舜が西署に配属された後に、「事件は解決されていない」と電話をする。

そして、黒木信造は郷田が第一発見者であることに気づいた。

舜は父から、25年間調べた資料を渡される



郷田は秋本に呼び出された
秋本は、子どものころ、郷田と間違われて鞄を持って行かれそうになった。
持っていこうとした男は・・・。

郷田は、葛城の女のマンションから見つかった薬品の粉について、葛城に尋ねた。
葛城の態度が硬化したのを見て、郷田は葛城について調べ始める。
15年前、葛城の会社の業績はあまり良くなく、
怨みも買っていた


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■コメント

■相互リンクのご依頼 [hikaku]

サイト運営し始めた者なんですが、相互リンクしていただきたくて、コメントさせていただきました。
http://hikaku-lin.com/link/register.html
こちらより、相互リンクしていただけると嬉しいです。
まだまだ、未熟なサイトですが、少しずつコンテンツを充実させていきたいと思ってます。
突然、失礼しました。
fTC9f5BJ
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ドラマ猫目次

2008年10月期ドラマ
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トンスラ 2008年7月期ドラマ
太陽と海の教室シバトラモンスターペアレント学校じゃ教えられない ゴンゾウ正義の味方ここはグリーンウッドコードブルー四つの嘘乙女のパンチその男 副署長 魔王ロト6で3億2千万当てた男打撃天使ルリウォーキン☆バタフライ ヤスコとケンジ恋空 THE QUIZ SHOW Tomorrowキャットストリート

2008年4月期ドラマ
 ◇CHANGEおせん絶対彼氏ホカベン週刊真木よう子7人の女弁護士2ラストフレンズパズル ◇Around40キミ犯人じゃないよね?秘書のカガミROOKIESごくせん3ハチワンダイバー猟奇的な彼女スミレ16歳

2008年1月期ドラマ
ハチミツとクローバー  ◇ボンビーメン  ◇斉藤さん  ◇薔薇のない花屋  ◇だいすき!  ◇あしたの喜多善男1ポンドの福音 

2007年10月期ドラマ
ガリレオ  ・暴れん坊ママ働きマン有閑倶楽部モップガール 

2007年7月期 ドラマ
花ざかりの君たちへ~イケメンパラダイス

関連品

主題歌・出演者関連品 原作本など
                                     

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